マクロン 夫人のブリジットさんはどんな人なのかプロフィールや経歴を調べてみた!

史上最年少でフランス大統領就任が決まったマクロン氏ですが、夫人(妻)のブリジットさんの年齢は64歳と39歳のマクロン氏の24歳年上です。

24歳年上のファーストレディは異例ということで注目を集めています。そんな注目を集めているマクロン氏の妻ブリジットさんとはどんな人物なのでしょうか?

ということで、ファーストレディのブリジットさんのプロフィール(経歴)を調べてみましたので気になる方は続きをご覧ください!

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マクロン 夫人のブリジットさんのプロフィール(経歴)

名  前:ブリジット・マクロン (Brigitte Macron)

生年月日:1953年4月13日 / 64歳

出身地 :フランス・アミアン
ブリジットさんの家系は1872年創業のショコラトリーとのことで、現在も営業されているそうです。

ブリジットさんは6人兄妹の末っ子として生まれました。家業のショコラティエにはならず、フランス語とラテン語を教える高校教師になりました。

ブリジットさんは21歳の時に2歳年上の銀行員の方と結婚し、3人の子供を授かります。3人の子供の名前と年齢はこちらになります。

長男セバスチャン(Sebastien)…1975年生まれの42歳

長女ローレンス(Laurence)…1977年生まれの40歳

次女ティファン(Tiphaine)…1984年生まれの32歳

ブリジットさん40歳の時に15歳のマクロン氏がブリジットさんの勤務する高校に入学してきます。

ブリジットさんは演劇部の顧問をしていたのですが、マクロン氏が脚本や演劇をブリジットさんに見てもらったりしているうちに親密な関係になる。

高校教師時代のブリジットさんの画像です!

綺麗な方ですね!

ブリジットさん42歳の時にマクロン氏からプロポーズを受ける。これを知ったマクロン氏の両親はマクロン氏をパリの高校に転向させる。

その後、ブリジットさんは2006年に前夫と離婚し、2007年に29歳のマクロン氏と結婚し現在に至る。

以上、ブリジットさんに関しての記事でした。フランスでは年の差婚は結構あるといいますが、24歳差というのはやはり珍しいのかもしれません。

ということで、マクロン、ブリジット夫妻の今後の動向に注目です!

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